松乃家!

今日は時間があったのと、天気が良かったので、少し離れた「松乃家」
まで出かけてきました。こちらは松屋フーズ(松屋を運営する会社)の
新業態店舗としてとんかつ料理がメインのお店です。
ソースの容器や券売機などは、松屋と同じものを利用しているみたいですが、
松屋ほど回転率を重視した粗雑な感じではなく、しっかりと料理を味わえるお店です。
今回注文はロースかつ丼を注文しました。まず、カツのさくさく感が卵に負けずに
残っているのが嬉しかったです。次に、お肉も良質のもので、揚げ時間も適切でした。
ちょうど、ほんのりピンク色が残るくらいの丁度いい状態で揚げあがっていて、
やわらかく、美味しかったです。調理は本当に揚げ物のプロの方がやってらっしゃるんだな、
という印象がしました。正直言って、値段以上の価値を提供してくれると思います。
この料理であれば、1.5倍くらい値段が高くても、僕は満足できるでしょう。
ホームページを調べてみたら、松屋フーズはいろいろやっているんですね。
ラーメン、カフェ、お寿司。どれも気になりますね。時間があったら、出かけてみたいです。
午後はエナジードリンクを飲んで、ファイナンシャルプランナーの試験勉強に充てていました。
明日からはまた月曜日!仕事をがんばろうと思います。
http://www.sebastienjacobs.com/

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フォースとタッチパネルと共にあらんことを・・・

 「5月4日がスターウォーズの日」という記事を地元紙の神戸新聞のコラムで読んだ。「スターウォーズ」の中で使われる「フォースと共にあらんことを」という名セリフは、英語では「May force be with you」と言い、5月4日(英語ではMay fourth)と音が似ているという事でそうなったらしい。アメリカ各地では「スターウォーズ」のキャラクターのコスプレをした人たちが集まったり、イベントが行われたりしたらしい。
 そういえばそのせいなのか、連休前にケーブルテレビで「スターウォーズ」をエピソード1からすべて連続で放送しているチャンネルがあった。
 久しぶりにはじめて日本で封切られた「エピソード4」を懐かしく見た。今から35年ほど前の映画になるのだろうか。高校生の時に見に行き、戦闘シーンを見ているうちに、いつの間にかハンカチを握りしめ、手のひらに汗をかいていたのを覚えている。
 しかし久しぶりに見ると、とうとうと言うかどこかやはり古くなったと思ってしまった。ストーリーは面白いしドキドキ感はあるのだが、何か物足りない。そこで気が付いたのが「タッチパネルの存在」である。
 「タッチパネル」というものがが世に出て、一般の生活の中でみんなが使うようになってから世の中は一気に進化したように思える。生活の中のちょっとしたところでも、何の抵抗もなくタッチパネルを使うようになった。あれが時代が大きく変わった時期なのかもしれないと今になって思う。もちろん「スターウォーズ」のメカニックのアナログ感は味があるし、全てが最新式でなく、薄汚れた乗り物が出てくるところにリアリティがあるとは思うのだが・・・。
 噂では「エピソード7」の計画が進行中とも聞く。今度封切られる新作の「スターウォーズ」にはタッチパネルの付いた兵器が出てくるのだろうか。それが「スターウォーズ」に似合うのだろうか。やはり最後は指ではなく「フォース」の力で画面が動かすことになってしまったりはしないだろうか。楽しみでもあり、気がかりでもある。
キャバドレス激安

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格闘ゲームの動画

ゲームにおいて2Dのものが好きだったりします。比較的新しいアーケードゲームが家庭用に移植になり、気になっていたのが、ドットで表現されるキャラ。今では、格闘ゲームの一部などしか見られないこの表現が、やっぱり好きだったりします。
そんなことからかもしれませんが、最近はある格闘ゲームの動画をよく見ていたりします。自分はそもそも格闘ゲームが上手ではないのでやろうともしないのですが、動画の配信がネットで行われるようになったためか、動画はよく見ていたりします。
少し前に、ある格闘ゲームの大会で、格闘ゲームのプレーヤーが、関西組みと中部組みごとに別れての対抗戦があったみたいで、それをちょうど見ていました。全国でのトップのプレーヤーを有する中部チームと、層の厚さでならば負けない関西チームどちらが勝つのか興味深かったです。
個人的にはおもしろかったのは、その大会で最も実力があるプレーヤーの一人であり、チームの総大将と思われていたプレーヤーが、そこまで有名でないプレーヤーに敗れる波乱があり、番狂わせに驚きました。その格闘ゲームは、基本的には実力差がはっきり出てしまい、あっさりと試合も終わってしまうことも多いのですが、それでも強いプレーヤーを食ってしまう番狂わせが大いにありえるのが、魅力的ですね。
20人ほどずつの勝ち抜き戦から、一方のチームが総大将1人のみを残すのみとなったのに、相手方は7人も強力なプレーヤーが残っている展開となり、最後の総大将が意地を見せられるかに期待が高まりました。結果的に3人を抜いて一矢報いたものの、4人目に敗北を喫し、結果的には差の開いた結果となりました。
今年もまた、いろいろと大きな大会があるので、その内容も期待してたりします。
なたまめ茶おすすめ

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